スマホ 買取

年に一度のiphone祭り!2017



いよいよiphone発売イベントはじまりますね。
今年は7sではなく、iphone8だとかiphone Xだとかいわれてますね。
ホームボタンがなくなったり、とか
顔認証ができるようになるだとか
何しろ、毎度のごとく様々な情報が飛び交っていますが
それももうすぐ判明しますね。
iphoneファンなら絶対新機種は欲しいところでしょう。

しかし、今度の新しいiphoneは値段が高いという噂も。

ならば、ここいらでそろそろ
賢く格安SIMでiphoneを持ちましょう!

QTとかUQとかマイネオとか楽天とか・・・
色んな格安SIM業者がありますが
SNS利用者なら主要SNS通信料使い放題
LINEモバイル一択です。

アップルで新しいiphone買って、LINEモバイルで契約。
以上で月額料めっちゃ安くでスマホライフを楽しめますよ!
↓ ↓ ↓
LINEモバイルiphone

携帯電話の歴史

まず、日本初の携帯電話はいつごろなのか皆さんはご存知でしょうか。

 

実は私もまったくわからず、調べてみたところ、80年代半ばにNTTから出されたものが
日本での始めての携帯電話だと定義されているようです。

 

海外ではトランシーバーで有名なモトローラーが第二次世界大戦中に製作したものがはじめての携帯電話とのこと。
(しかし、この当時のものはトランシーバー的なものだったようです)

 

話は日本に戻って、
私の記憶するに、90年代中盤ごろかな?
まだ大きな携帯電話で、お金持ちのステータスな持ち物だったような印象をおぼえています。

 

 

 

 

その頃、若者はポケベルを持ち歩き、そのうちそれがPHSという電話になり、
気付けば携帯電話、いやスマートフォン、という時代になったのです。

 

ここであらためて気付いてほしいのが
携帯→携帯電話の意味になったということ。
ようするに、携帯とは、なにか持つこと、身に付けることの意味だったのが
「携帯電話」の意味として確立されたこと。
これはすごいことだとあらためて思うのです。

 

例えば携帯ウォークマンは「携帯」だけだと通じませんよね。
「携帯貸して」と言われてウォークマンをわたす人はまずいないでしょう。

 

そこでいうと、「携帯忘れた」「携帯何使ってんの?」「携帯、月いくら払ってる?」
これ、見事に通用するんですよね。

 

これだけ時代を変えた「携帯電話」ですが
そのうち「スマホ忘れた」「スマホ、なに使ってんの?」「スマホ、月いくら?」
の時代になるんでしょうか。

 

そうすれば、あらためて携帯ウォークマンや携帯ウォシュレットが「携帯」という言葉だけで通じる時代がやってくるのかな^^

 

「携帯電話」、偉大です。

 

 

 


ぞくぞく新しいスマホが各社から出てますね。
乗り換える前に秘密の情報!というか もう知ってるかな?
評判のスマホ買取サイト ↓
ゲオのスマートフォン買取サイト「Smarket(スマーケット)」

 

関連記事
iPhone買い取りサイトで高い値段で売る事ができました