携帯 デザイン

年に一度のiphone祭り!2017



いよいよiphone発売イベントはじまりますね。
今年は7sではなく、iphone8だとかiphone Xだとかいわれてますね。
ホームボタンがなくなったり、とか
顔認証ができるようになるだとか
何しろ、毎度のごとく様々な情報が飛び交っていますが
それももうすぐ判明しますね。
iphoneファンなら絶対新機種は欲しいところでしょう。

しかし、今度の新しいiphoneは値段が高いという噂も。

ならば、ここいらでそろそろ
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携帯電話・スマートフォンのデザイン

携帯電話は初期の頃は実に大きくて重いものでしたが
時代が経つにつれ、どんどんスマートになり、スタイリッシュになっていきました。

 

現状ではやはりauがデザイン面での人気は高いようですね。
また、似たり寄ったりのスマホの形状を一新したのがインフォバーではないでしょうか。
インフォバーは初代のころより人気をはくし、お洒落さんがこぞって使っていたのを覚えています。
たしかみうらじゅんあたりも使ってたような記憶があります。

 

ところで、インフォバーのスマートフォンはiphoneのような形状のタイプを発売した矢先、
たいした間もあけずに、縦長のボタン付きタイプのスマホを発売しましたね。
あれはどういう意図があったんだろう!?

 

 

インフォバーの歴史
※初代〜iphone形状のインフォバー↑

 

 

初代インフォバーなスマホ。やっぱコレでしょ!
※縦長スマホのインフォバー↑

 

さて、携帯電話のデザインですが
ポケベル時代から使っている世代の私は
たくさんのデザインの歴史を垣間見てきたように思います。

 

90年代はまだ折りたたみ式の携帯電話がほとんどなく、
縦長タイプのものでした。
そんな中でもやはり、一際パンチが効いていたのが
ノキアでした。
ノキアはたしかフィンランドのメーカーです。
先日、「フィンランドに旅に行く」というようなテレビ番組がありまして、
それを見ていると、もちろんフィンランドの国民はほぼノキアの携帯電話を使っているのですが
ノキアも、すでにスマホなんです。形状はiphoneのようなものですが
やっぱり何か、どこかが違うんですよね。シャレてるんです、ノキア。
あれ、なんで日本で発売しないんだろう・・・

 

 

ノキアの歴史

 

 

そしてもう1つ、デザイン性にすぐれているのはモトローラー。
モトローラーはアメリカのメーカーで
もともとトランシーバーのメーカーとして有名だった会社です。
それが故かシンプルな中にエキゾチックな感じをおぼえてしまう、というか
ん・・なんでしょうね、あきらかに日本のメーカーは作らないデザイン。
ちなみに私は自宅の固定電話はモトローラーをつかっているんですが
すっごいお気に入りなデザインです。
「黒でゴムでマット」といった表現でしょうか。
以前、アップル社のマックブックにそれに近いのがありましたが
ああいう、シンプルでありつつぶっとんでいる、いい意味でのアヴノーマルさがたまらないのが
モトローラーのデザインだと思います。

 

 

モトローラーはカックイイ

 

 

ところで、冒頭でauがデザインでは1つ抜けていることを述べましたが
個人的には、それでもノキアやモトローラーのようなぶっ飛んだ感が感じられなく、
どこか一般ウケな感じがいなめない部分があったんです。
ですので「日本のメーカーよ、ぶっ飛んでください!」
と常々思っていたのですが
どこのメーカーも同じような形状のスマホを出す中、今回の縦長インフォバーは
ちょっと安心したし嬉しかったです。

 

きっと今後はスマートフォン時代がますます色濃くなってくるでしょう。
その中で、あらゆる平均点を超えたデザインがたくさんでてくることを期待しています。

 

日本のメーカーさん、もっともっと楽しませてください!

 

 

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